使用していただいたお客様の声です。
こんにちは。
D-Bdriveの感想です。

Fender Japanのストラトにて、13時、15時、15時、13時、13時の順に設定し、VOXで鳴らしてみました。(D-Bdriveのみです。)
歪み具合はバッチリ(死語?)でしたが、個人的にBoostした際のノイズが若干気にはなりました。
(問題はないですが)

そして、またをさんのアドバイスにあった「GainとDriveの兼ね合い」の意味もわかりました。
(掲示板参照)
難しいです、兼ね合いが・・・。
その分、時間を忘れて楽しみましたが・・・。

暇を見つけて、他のエフェクトをかけたり、アンプを変えたりしてみます。
<神奈川県 T様>
バンドでのスタジオ入りでした。
ギター2本の編成なんですが、相方がマルチエフェクト派でJC好きです。

今回は、私がマーシャルを使用しました。
新型をブースター的に使用しましたが、文句のつけようがなく良いです。
粘り、艶、トーンのバランス完璧にハマリました。
ペダルの設定はそのままで、アンプをクランチにしても良い感じでした。

で、相方のマルチが壊れたので、プロトを貸したのですが、びっくりしてました。
カワイのムーンサルトを25年くらい使ってる人なのですが、サスティーンがない
ギターなのに、歪み感とサスティーンが良く、ノイズがなくて良いと言ってました。
今回、太田さんが作ったペダルを試して考えが変わったようです。
<東京都 M様>
RATTMANの製品とはBOSSのTU-2のMODからお世話になってます。
今回、「D-Bdrive」の購入を検討しており試奏期間中でございまして昨日、大阪の某スタジオで個人練習に入りじっくり試した事のレポートをしてみたいと思います。

まず使用機材は
・FENDER USAのAMERICAN TELECASTER
・FENDER USAのTWIN AMP'01
・BOSS TU-2
・RATTMAN D-Bdrive
・LINE6 DL-4

上記エフェクター群は全て直列で繋ぎアンプはクリーンチャンネルで鳴らしました。
そしてD-Bdriveのセッティングは色々、試した結果
Vol:13時
Tone:12時
Drive:14時
Gain:15時
Boost:全開

第一印象は中域がしっかり出る太いハイゲインなオーバードライブといった感じだったんですがセッティング次第でギターの美味しい高域から低域まで綺麗に出ます。
このセッティングでのブーストを踏んだ瞬間の轟音具合は半端じゃないです(笑)

様々な機材や音楽のジャンルがある中で
人の出したい音や好みもまたそれぞれだと思います。
何がベストなのかは分かりませんが
D-Bdriveはほんとにジャンルを選ばず幅広い歪が出せる素晴らしいエフェクターだと思います。
<大阪府 K様>
どうもはじめまして!
音楽業界の先輩ミュージシャンであるアキレスKEN氏の紹介で、今回「D-B DRIVE」を使用させて頂いております、アレンジャーの西岡和哉と申します。
現在は来年公開予定のとあるプログラムの作業中でして、早速レコーディングや楽曲のプリプロダクションにて使用してみました。
歪み物としては非常に上品で丁寧な作りで、レンジが広くクリア、ツマミ一つ一つの効きが異常に良いなぁという第一印象。
サスティーンが長く中低域に特徴があり、GAINをフルテンにすると分厚いディストーションサウンドに変化。
反対にGAINを11時以前の位置でDRIVEを調整すると、ピッキングニュアンスを生かしたクランチサウンドにもなります。
特徴である2段構成のゲインを駆使する事でアタック感のあるpop,Rockサウンドと押しつぶしたようなインダストリアルなサウンドまで歪みの振り幅を広く作る事が出来、またクリーンセッティングのアンプからでも十分な歪みを得られるので、ライブでも威力を発揮するでしょう。

個人的には、高域劣化が少ないので、protoolsで作業する際にラインのギターをリアンプさせたり、GAINを抑えめにしてベースにほんの少しガッツを出したい時のエフェクトとして使ったりもしております。
BoostチャンネルもGAIN幅が広いのでアンプのチャンネルを一つ増やした感覚でライブ仕事でも使ってみようかと思います。また新作が出たら教えて下さいね!ではでは。

<東京都 西岡様>
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